Googleカレンダーの予定から、
月の工数と精算幅をすぐ確認
予定のタイトルに【案件名】を付けるか、案件ごとに予定の色を分けておくだけ。カレンダーの画面で、案件ごとの今月の稼働時間、精算幅に収まるかの見込み、請求額がわかります。2社以上を掛け持ちするフリーランスや SES の方向けです。
Chrome ウェブストアで追加(無料)できること
- 今月の稼働時間を案件別に集計(週を自動で切り替えて月全体を読み取ります)
- 案件ルール:タイトルのキーワード、または予定の色で案件を判定。色だけで分けた予定にも、カレンダー上に案件名を表示
- 休憩や昼休みなど、指定したキーワードの予定は自動で除外
- Pro:精算幅(例:140〜180時間)に収まるかの月末見込み、時給×時間の請求額、日別×案件の工数表を Excel 用 CSV で出力
予定のデータは外部に送りません
集計はすべてお使いのブラウザの中で行います。予定のタイトルや時間がサーバーに送られることはありません。送信するのは、利用状況を把握するための匿名のイベント(「パネルを開いた」など)と、Pro のライセンス確認だけです。
料金
案件別・月別の集計は無料です。精算幅の見込み、請求額、CSV 出力は Pro(月額480円、または年額3,980円)でご利用いただけます。料金の詳細